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1号認定を受けて、幼稚園・認定こども園を利用する場合の利用手続き

令和4年4月1日現在、1号認定を受けて利用できる施設(幼稚園・認定こども園)は次のとおりです。

施設区分 箇所数 施設名称
幼稚園 14か所 小ヶ倉幼稚園

みやま幼稚園

日見幼稚園

滑石中央幼稚園

あやめ東幼稚園

くるみ西幼稚園

くるみ北幼稚園

諏訪幼稚園

レデンプトール幼稚園

聖マリア幼稚園

晧台寺幼稚園

大園幼稚園

深堀純心幼稚園

高島幼稚園

幼保連携型認定こども園 36か所 長崎幼稚園

長崎純心大学附属純心幼稚園

富士幼稚園コスモス保育園

天童幼稚園・天童保育園

長崎小鳩幼稚園長崎小鳩保育園

三和幼稚園

認定こども園かがやき

中央こども園

さくら幼稚園・さくらんぼ保育園

百合幼稚園

とまちこども園

長崎南山認定こども園

ひかり幼稚園

第二ひかり幼稚園

聖母の騎士幼稚園

女の都幼稚園

樫山認定こども園

深堀こころこども園

菜の花こども園

かき道ピノキオこども園

福田こども園

椿が丘こども園

友愛社会館幼稚園

愛宕ピノキオこども園

住吉こども園

青山こども園

葉山こども園

幼保連携型ローザ認定こども園

あぜかりこども園

大浦保育園

花園こども園

三京えのきこども園

くるみ幼稚園

赤迫こども園

小ヶ倉こども園

滑石保育園

幼稚園型認定こども園 7か所 いなさ幼稚園

みのりが丘幼稚園

聖アントニオ幼稚園

聖母の騎士東長崎幼稚園

長崎信愛幼稚園

大浦信愛幼稚園

矢上幼稚園・こもれびnursery

保育所型認定こども園 5か所 ざぼんちゃん浜町認定こども園

ざぼんちゃん浦上認定こども園

キンダーフィールド

認定こども園 桜町保育園

バンビーノこども園

 

※各施設で特色ある教育・保育を行っています。園庭開放なども行っていますので、事前に見学を行ってください。

見学については、直接施設にお問い合わせください。

※各施設で、夕方まで預けることができる『預かり保育』を実施しています。(別途費用がかかります。)

1 利用申し込みの受付・利用開始

施設によって受付・利用開始までに必要な手続きが異なります。直接、各施設にお尋ねください。

 

2 申し込みに必要な書類

※入園内定がでたら園を通じてご提出ください。

  • 教育・保育給付認定(変更)申請書
  • 申請書に添付する書類
添付する書類

① 保育料を算定するために必要な書類について

父母(保護者)又は「家計の主宰者」が以下に該当する場合は必要書類を提出してください。

利用開始月 世帯の状況 必要書類
令和4年4月

令和4年8月

令和3年1月2日以降に

長崎市に転入された方

『令和3年度市町村民税課税(所得)証明書』

※課税状況の明細が記載されているもの

(令和3年1月1日現在の居住地市町村が発行するもの)

令和4年9月

令和5年8月

令和4年1月2日以降に

長崎市に転入された方

『令和4年度市町村民税課税(所得)証明書』

※課税状況の明細が記載されているもの

(令和4年1月1日現在の居住地市町村が発行するもの)

※「家計の主宰者」とは父母の収入が基準額(ひとり親の場合103万円、父母2人の場合141万円)未満の場合、

同一世帯(同居)の扶養義務者(祖父母等)で最多収入の者を言います。

※1月1日時点で長崎市に居住されていた方で、当該年度の市民税課税状況が長崎市において確認できる方は、

同意に基づき課税状況を確認しますので、課税証明書の提出は不要です。

なお、申請児童と同居の祖父母については、課税状況を確認するための「同意書」の提出が必要です。

また、未申告の場合は課税状況が把握できません。収入がなかった方についても市民税課にて申告していただく必要があります。

② その他必要な書類について

世帯の状況に応じて異なります。該当する場合は必要な書類を提出してください。

世帯の状況 必要書類
母子・父子世帯の場合 戸籍謄本(未婚・離婚日及び親権者のわかるもの)
世帯員に障害者等がいる場合 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳等の写し
同一世帯から幼稚園又は生活支援施設等に入園している児童がいる場合 在園証明書
生活保護受給中の場合 生活保護受給者証の写し
児童と同居の祖父母がいる場合 祖父母の同意書(祖父母の市町村民税課税状況確認のため)
離婚調停中で父母別居中の場合 裁判所が発行する「事件係属証明書」等

 

3 利用者負担額(保育料)
1 利用料は、0円です。
(1)給食費(主食費・副食費)、送迎バス代、行事費などは無償化の対象外となっています。
(2)年収360万円未満相当世帯は第1子から、年収360万円以上相当世帯は第3子以降の子ども(※)
  について、副食費が免除されます。
(※)幼稚園・認定こども園(教育):小学校3年生までの子どもから数えて第3子以降の子ども
 ア 長崎市では、第3子以降の子どもの数え方について、年収470万円未満相当世帯については
   最年長の子どもから数えます。

 

子ども・子育て支援情報公表システム「ここdeサーチ」

保育所、認定こども園、幼稚園などの特定教育・保育施設の情報については、子ども・子育て支援情報公表システム「ここdeサーチ」において公表しています。(子ども・子育て支援法第58条第1項及び第2項)

下のバナーまたはURLから検索できますので、ご活用ください。

【ここdeサーチ(外部サイト)URL】

https://www.wam.go.jp/kokodesearch/

※本システムは、独立行政法人福祉医療機構(WAM)が運用管理を行っています。

 

よくある質問は、こちら「長崎市あじさいコール(FAQ)」をご確認ください。

長崎市こども部幼児課

〒850-8685 長崎市桜町6-3

095-829-1142(直通)